IE9ピン留め

日々のできごと、感じたこと、発見したこと、これからしたいこと。
by uiu0618
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【告知】7月22日(水)
ブログ、引っ越しておりました。

新しいブログはhttp://ouinoie.exblog.jp/です。

# by uiu0618 | 2009-07-22 01:00 | 日記
6月22日(月)土曜日の呑み会:memo


好きとか嫌いとかそういうこと以前の問題で、テクノについてはそもそもを知らない(知りたいと思っている)Sさんのために、MさんとTさんが、Sさんの嗜好を考慮したうえで選んだ「1枚目にはコレを聴け!」盤

ジェフミルズ
・Waveform Transmission Vol. 1(1992年 )
・Waveform Transmission Vol. 3(1994年 )

# by uiu0618 | 2009-06-22 16:33 | 日記
わくわくメモ
「ダンダ」@Nibroll White Studio
6月19日(金)19:30
6月20日(土)14:00/18:00
6月21日(日)14:00/18:00
料金1500円
出演:浅野涼 遠藤歩 竹田靖
衣装:久保田佐早織 宣伝美術:河村若菜
協力:泉田奈津実/高橋紗也佳
演出:竹田靖

詳細が記載されたサイトがどこにもナイ!と思ったらニブロールのホームページ(ホワイトスタジオの頁)にアッタ!ダンダ!ものすごく期待している。
http://www.nibroll.com/
# by uiu0618 | 2009-06-16 09:10 | メモ
6月7日(土)『僕にそんな権限ありません…』
ようやくおわりがみえてきたテープおこし。がんばれがんばれ。眠らなくても平気でいられる魔法のくすり(notドラッグ)があったらいいのにな!留守の間に部屋を片付けてくれる妖精(not 空き巣)が居たらいいのにな!からだと部屋がぼろぼろだ!but!新しく、書き仕事の依頼を受けた(ああ!嬉しい!)ので企画を考えねばで、こころはおどっている!A新聞の営業さんが毎週のように訪問してくるので、ふわりーんとかわしつつ、逆に『アラザル』の営業をかけてみる。書評を載せてくれたら新聞とるよ!それができないのならば新聞はとらん!などと柔らかく乱暴なことを言ってみた。でもこの交渉、私としては本気で、現実になったら素晴らしいな、と思う。書評が載ったら嬉しいし、営業の彼も客が掴めて、良いこと尽くしじゃないか!スタジオボイスが相対性理論特集で、中身も見ずに、そんなに好きだったのかと自分で自分に驚きつつ、レジに走る。バイトの昼休みに、ほくほくと頁をめくるとやくしまるえつこのグラビア写真(のようなもの)が!わ!お!いまどきのべっぴんさんじゃないかーーーー!と感嘆の声をもらし、菊池さんの相対性理論論を読み、そうだ、これはヒアホン1号でも触れられていたけど、スパンクハッピーに通ずるものが在るという話は(きっと誰もが)納得してる。が、サンボマスターとも共鳴、っていうのはどういうことなのだろう……面白いけど……???と思って久しぶりに『サンボマスターは君に語りかける』を聴き直してみた。どういうことなのかは、まだ、よくわからない。
# by uiu0618 | 2009-06-07 01:07 | 日記
5月18日(月)
私信:自宅のネット回線開通しました。
# by uiu0618 | 2009-05-18 11:30 | 日記
5月16日(土)
私信:自宅のネットが止まってます。2〜3日止まると思います。
# by uiu0618 | 2009-05-16 19:36 | 日記
5月12日(火)げんだいびじゅつ、はしごする


湿気が強い。もう夏だ!と思ってヤンキーみたいなアロハシャツにサンダルで出かける。MOTで池田亮司+/- [the infinite between 0 and 1]展(感想のちほど)。それからリニューアルした常設展もざっと観る。MOTから歩いて5分ほどのタカ・イシイギャラリー、伊藤存の『四月パカ(エイプリルプール)』展(感想のちほど)。そのあと地下鉄を乗り継ぎ、銀座へ移動。HERMESのギャラリーで『ジャネット・カーディフ&ジョージ・ビュレス・ミラー』展。『40声のモテット』という作品がおもしろかった…!音と空間をテーマにした作品だったので、池田亮司展からの流れでみるのは正解だったかもしれない。なんでもないような(でも実は狙ったデザインの)ステレオが生き物みたいにみえて来て…(つづく感想はのちほど)。銀座の街なかで仕事中のタモリを目撃する。人形みたいだった。銀座線から眺める渋谷が好きで、でへでへ、久しぶりにこの景色を、と浮かれたついでにセンター街の立ち飲みやでビールを2杯飲んで帰宅。また雨が降る。
# by uiu0618 | 2009-05-13 21:10 | 日記
5月12日(火)ありがとうございました。
文学フリマ終了しました。お買い上げくださったみなさま、ほんとうにどうもありがとうございます!『アラザル』vol.2は今後、全国の書店レコード店で販売する予定です。詳細は追ってお知らせいたします。よろしくお願い致します。
# by uiu0618 | 2009-05-12 08:57 | 日記
【告知】『アラザル』vol.2 近日刊行!文学フリマ出店!


ハードコア・インディペンデント批評誌『アラザル』vol.2
406頁/約30万字
定価:1000円(税込)

2009年5月10日の文学フリマにて先行販売します!先行販売特典は「アラザル」の別冊として昨年11月に刊行した実験批評集「アラザレ」普及版を丸ごと1冊(100部限定)!!!

『第八回文学フリマ』

開催日:2009年 5月10日(日)

時間:開場11:00〜終了16:00

会場:大田区産業プラザPiO

(京浜急行本線 京急蒲田駅 徒歩 3分、JR京浜東北線 蒲田駅 徒歩13分)




----------------以下アラザルブログhttp://gips.exblog.jp/より


2009年、戦乱の世を呈する批評界にヤツらが帰ってきた…!

昨春の文学フリマで発売されるやいなや、そのハードコアな内容が話題を呼び、書店では発売半年で売り切れが続出したインディペンデント批評誌「アラザル」。1年の充電期間を経て、総勢14名の“アラザラー”が再び集結!!!

表紙カラー406P(重い!)
総文字数30万字(目がイタい!)
ハリウッドも認めた(かも知れない!)

現代音楽から童貞論まで、なんでもアリの批評ジャングルをサルたちが駆けめぐる!さらに、円城塔・大谷能生・陣野俊史・佐々木敦の超ロングインタビューを収録!!驚愕の内容は、明日から1週間に渡って当ブログ上で公開☆ 。('-'。)(。'-')。ワクワク.

その全貌を読み解くキーワードは——
「セカンド・クリティーク・オヴ・ラヴ 批評の未来、ここに非在(アラザ)る?」

み・の・が・す・な!!!

そして今回も、5月10日に開催される文学フリマにて先行販売が決定!!
特典は、佐々木敦をして「ゼロ年代の批評の風景におけるある種の趨勢みたいなものに対して、オルタナティブな可能性」「なんだか分からないけど読み始めたら最後まで読んじゃった」と言わしめた幻の実験批評集「アラザレ」普及版を丸ごと一冊!!
こちらは100部限定
要チェキダー!


# by uiu0618 | 2009-05-10 03:22 | 告知
4月27日(月)日高屋のラーメンは…
・休日。高円寺にCDを返却しにゆく。歩いて帰る。近道発見!
・テープ起こし。
・息抜きにDVDでポン・ジュノ『吠える犬は噛まない』を観る。鼻にティッシュをぐりぐり詰めたおとぼけペ・ドゥナがかわいかった。かわいいんだけど、この映画の良さはそこだけで、音楽の使い方は「?」だし、無駄なシーン、手抜きの多いカメラワークで冷めてしまったのだった。40分くらいの尺にして、もっと速度をあげれば『アフターアワーズ』みたいな映画になる、かもしれない。ならないかもしれない。なんやかんや、で映画を観るのは久しぶりだった。
・『walk』58号の栗原裕一郎さんの日記に触発され、自炊に励む。ひき肉とピーマンと茄子のワイン煮どんぶり、すごく美味しくできた。やっぱり日高屋のへにゃへにゃラーメンを「まずい」と言いながら週3日も食べてるようじゃダメなんですよ。いかんせんあまりにも安いから惰性で食べてしまう、そしてこれからも食べ続けるのだろうけど。
・Oさんからオファーをいただいたお仕事、スケジュールが合わず、今回は残念だけど…、ということに。ほんとうに残念です。
# by uiu0618 | 2009-04-27 21:23 | 日記
4月25日(土)26日(日)
25(土)
昼、労働。バイトがおわってから渋谷へ移動、ネストにて、にせんねんもんだいレコ発ライブ。会場でニシナカさんと会い、森美術館でやっている展示が「まじウケる(笑)」との話を聞いて、それは是非観に行かねばと心に誓う。肝心のライブはというと、やはり最高にかっこよかったのだった。新曲が聴ける歓び。ギターの音色が獣の雄叫びのように聞こえた2曲目で涙。そして踊る。ひさしぶりに踊る。もっと踊りたいが、会場は三十路手前の男子でぎゅうぎゅう満員列車。終わってからどきどきしながらにせんねんのお三方にご挨拶する。物販で購入したばかりの新譜『fan』にサインをもらう。わーい!しかもレコ発特典としてDVDが付いて来た!わーわーい!わたしのことをおぼえていてくださって、わーわーわーい!しかも姫野さんがこのブログを読んで下さっているらしく、『あ!アラザルですか!』と。おおおおおお、お恥ずかしいやら嬉しいやらで恐縮…。あまりにも気分がよいのでニシナカさんと「踊りに行こう!」と盛り上がるが、明日もバイトだヨ、もう遅刻はできないヨ(恥ずかしながら勤務2週目にして既に前科アリ…)と思い直し、解散。帰宅すると稲ちゃんから5月公演のお芝居のチケットが届いていてほくほく!ありがとうございます。楽しみです!

26(日)
昼、労働。バイトがおわってから『walk』58号(最新号)購入。ぜんぶ日記DA!おもしろーい!本文デザインも美しい!そして安ーい(元はとれているのだろうか、と要らぬ心配…)!それから下北へ移動、つん氏シラクラ氏フワ氏と4人で生春巻き、ピクルス、フランスパンをつまみながら白ワインなど飲む贅沢。なんだかリッチ!リッチ!リッチー!と言えばRichie Hawtin『Concept1 96:CD/VR』をシラクラ氏から拝借。ほかにもStilluppsteypa『ATAK003』、Hildegard Westerkamp『Transformations』、Robert Normandeau『Figures』、Ryoji Ikeda『0 Degrees C』、Pan Sonic『Katodivaihe』、表現『hyougen』、Alva Noto『Xerrox Vol.1』、Ryoji Ikeda and Carston Nicolai『Cyclo』など5月3日(日)unitのATAK NIGHT 4に備えて「予習しとけ!」というラインナップでしょうか(そうじゃないものも含まれてますけど)、それらが紙袋の中にぎゅぎゅーと詰めてあって、ありがとう、はやくはやく家に帰って聴きたい聴きたいよーと自転車の車輪をせかす。
# by uiu0618 | 2009-04-27 00:27 | 日記
4月24日(金)
・先日『アラザル』vol.2は無事責了しました。ただいま印刷→製本中です。表紙に関してはホントに最後の最後まで悩みすぎて印刷所にも迷惑をかけ(印刷所の首をしめるようなことをしてはいけない!ということは会社に勤めていた際、散々、反省していたことだというのに…!)、編集部内でも「この段階で悩むな!」とお叱り&励ましを受けましたが、すべてが落ち着いた今、こうして色校など眺めていると、なかなかいいんじゃないか、書店でも目立つ思い切ったデザインなのではないか、そんなふうに思えて来たので良かった。良かった。ほんとーに良かったよ。

・バイト先でおのれの読欲と対峙の毎日。おかねが…ない…書店員の苦しみ…嗚呼…。金券ショップで図書カードを買いなさいと先輩からの教えをうける。

・先日立ち会ったインタビューのテープ起こしをはじめる。

・先日お会いした編集者Oさんから電話。GW明けに取材の仕事が入る。ドッ!ドッキキキドキ!!!名刺を作らねば。

・Sonic Youth『Rather Ripped』、Arthur Russell『World Of Echo』、Tiere Der Nacht『Sleepless』、Suicide『Suicide』、EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX『EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP OF JAXX』、Fugazi『In On The Kill Taker』、ウリチパン郡『ジャイアント・クラブ』を聴く。

# by uiu0618 | 2009-04-24 23:34 | 日記
わくわくmemo
にせんねんもんだい
new CD"FAN"先行発売!!!!!!!
nisennenmondai presents
“それで 想像する ねじ 6こ”
2009年4月25日(土)@渋谷ネスト
open18:30 start19:30
adv.¥2000 door.¥2500
出演:MASONNA、にせんねんもんだい
----------------------------------------
伊藤存「四月パカ」
2009年4月11日(土) - 5月16日(土)
タカ・イシイギャラリー(東京・清澄白河)にて
※開廊時間:12:00 - 19:00
※休廊:日・月・祝祭日(5月3日 - 6日はゴールデンウィークのため休廊)
今回の個展は、これまで作り続けてきた布に刺繍を施した作品を中心に、最新作で構成されます。
http://www.takaishiigallery.com/
----------------------------------------
東京国立近代美術館
ヴィデオを待ちながら
映像、60年代から今日へ
ギャラリーアーティストのトーマス・デマンドが「ヴィデオを待ちながら」展に出品します。
会期:2009年3月31日(火)〜6月7日(日))
会場:東京国立近代美術館 企画展ギャラリー (1F)
   〒102-8322 東京都千代田区北の丸公園3-1
http://www.momat.go.jp/
----------------------------------------
5月5日(火)  
"Contemporary Tokyo Cruise"          
@下北沢 モナレコード
open/18時30分 start/19時00分
出演:
・ヘイト船長with Mars
(鈴木慶一 + 上野洋子、高田みち子)
・cero
前売/¥3300 当日/¥3500
「ヘイト船長こと鈴木慶一氏(ムーンライダーズ)とmarsh-mallowの2人による3ピースユニットと西東京を中心に活動する若手バンド cero の2マンライブ。世代の違う2組が交差する現代東京音楽の船旅!」

# by uiu0618 | 2009-04-20 23:05 | メモ
4月10日(金)ドレスダウンするタイポグラフィ
・バイト受かる!書店員。そういうわけで今日は役所で書類の手配。面倒だったり恐がっていたことが、なんのことはない、絶対怒られると思ってたのに「とんでもないですよー」と言われ、こんなものなのかと拍子抜けしてしまった。いまや、お役人もサービス業ということで。元勤めていた会社にも緊張しながらご報告の電話。「早いね!」「よかったね!」「がんばってね!」に、ほろほろ。

・長時間かけてアラザルのロゴタイプ…ほぼ完成。いろいろやってみるけど、ぜんぜんうまくいかなくて、センスないなーと思って気分転換に新装スタジオボイスを購入したことでいい風が入って来た。特集も面白いけど、コラムも連載も力が入っていて、なによりデザインが激しくよくなっている!と思ったらデザイナーは松本弦人なのでした。なるほど、これはたのしい。



# by uiu0618 | 2009-04-10 20:47 | 日記
4月4日(土)


4月2日(木)
・バイト面接。上々…?
・元勤めていた会社の先輩も文学フリマにブースを出すとのことで、その雑誌に寄稿できるかとのお誘いの電話をいただく。が…まず、まずは自分の雑誌が…モゴモゴ…。
・三件茶屋の喫茶SEVENというサイケな喫茶店にて催されている友人タカハシが参加しているグループ展をみにゆく。
・帰宅してデザイン作業。うう…インデザインわからん、わからん…なんどもふりだしに戻る。

4月3日(金)
編集者Oさんと渋谷でお食事。初対面。刺激的なお話をたくさん聞けてとてもたのしかった。頑張らなくちゃ。Oさんにアラザルを献本しようと思い、待ち合わせの時間の前にタワレコに寄るも店員さんに「スミマセン、完売してしまいました」と言われる。わたしの記憶が正しければ確か最初に納品したときから追加で納品したはず。その分も売れたのだと今日初めて知り、嬉しくなる。現実的な話、2号の部数をもう少し増やすという考えも全然アリだと思う。

4月4日(土)
紙やら本やら服やらが散乱するカオスルームで一日中チマチマと文字と文字と文字のことばかり考えてるとモジモジしてくるので息抜きに近所を散歩。どうだ!すっかり桜が満開だ!花見にも行けてないとはどういうことか!今、いちばんなにがしたいかと聞かれたら美術館に行きたい。清澄白河では池田亮司が、佐倉ではロスコが待ってる。ぎゃージンマシンが出そう。外に出たい。


# by uiu0618 | 2009-04-04 20:17 | 日記
4月1日(水)『はっきり言って人は人だね』って!


・昨日は一日中家に籠って、チャットモンチーの『告白』を爆音で流しながら『アラザル』本文デザイン作業。家中の四六版の本をかきあつめ、マージンのとりかた、ノンブルのふりかた、柱の入れ方を研究。インデザインをやっと使いこなせるようになってきたかも?嘘かも?わからないことだらけで本をひきひき作業を進めているので時間がかかり過ぎる。たのしいんだけど…ホントに間に合うのかな?

・もろねさんから、文字起こしのお仕事を2本頂く(とてもうれしい)。夜中に作業を進め、ある程度仕上がりホッと一息、太陽が昇った頃にすこし寝る。仮眠のつもりが普通に4時間寝てしまって(…すすすすすすすみません)、目が覚めたときは、もーれつに焦った。午後に仕上げたものをメールで送る。

・明日はバイトの面接。倍率は高そうだが受かる気がする。1年前のへにゃへにゃ具合と比べると見違えるほどの自信!
# by uiu0618 | 2009-04-02 01:20 | 日記
3月27日(金)平田オリザ×飴屋法水『転校生』


平田オリザが15年前に書いた戯曲『転校生』の演出で飴屋法水が演劇界に戻って来た!のは一昨年の話(静岡県舞台芸術センターにて上演)。で、その再演が東京芸術劇場中ホールでいま!NOW!上演しています!!!!!というのは、もはや、ここでわたしなどに説明されずとも各媒体で大事件として扱われているので「なにをいまさら」と叱られること前提で言ってます、どうかお許しくださいませ。

普段演劇を観るとき、おおかたの場合は当日券で観ることにしているのですが、今回ばかりはチケットぴあ!!!と数日前に思いたち(遅い…)、となり街のサンクスへ駆けつけたらば、全公演全席完売という事実にめのまえがまっくらになったのですが、しかし諦めきれずに、粘って当日券に並んだらば受付20分前でも余裕で取れました。平日だから、ということもあるのだろうけれど……。

そこで感じたこと考えたことは、ただいま大幅に改稿しようと試みているが既に編集部内々には公開してしまった『アラザル』vol.2のための原稿(うあー!このこと考えると恥ずかしくて死にそう)に、取り込もうかどうしようかと悩んでおりますので割愛。でも…まじですごい。最初から衝撃の渦の中、涙、涙、鼻水、涙で、最後なんて、もうその勢いとどまること知らず、顔がダムみたいになってしまいました。うう…素晴らしい…。これは観ないともったいない。

チケットをまだ取っていない方も、予約ができなかったと諦めてしまった方も、のこり2回公演と限られてますけどなにがなんでも当日券をとって観るべき!!!29日(日)まで!池袋に急げ!!!

『転校生』http://festival-tokyo.jp/program/transfer/

# by uiu0618 | 2009-03-28 02:13 | 日記
3月23日(月)三連休がおわっても更新される休日:最高!
・平日のam9:00に布団のなかにいるというスリル!!!

・たいへん差し迫った時期(本日アラザルの締め切り!)ではあるのだけれど、さくじつは東京都写真美術館の図書室で調べものついでに、どうせならと『やなぎみわ マイ・グランドマザーズ』(3月7日(土)〜5月10日(日))を観てきました。演出のうえに演出で塗り固められた作品たち(そしてそれらにはすべて物語を記したキャプションが付いている)を観て、森村泰昌が面白い理由がわかった。写真は写真のみでロゴスであるべきだし、それができるはずだと思うのですが…やなぎみわは写真を信じていないのかもしれない。

・ところで、学生時代のゼミの影響ですが、なぜ人は写真を観るときにコレはいい写真/よくない写真とすぐに定義したがるのだろうかということについてずっと考えている。デジカメやケータイ写真、すこし昔ならば(デジタルの進化と繁栄によって今は絶滅の危機に瀕している)使い捨てカメラなどで誰もがいつでもどこでも思いのままに写真が撮れる時代がそうさせているのだろうか。写真そのものが持つ(ポチっと押せば誰でも撮れる(と、うっかり勘違いしてしまう))メディアの特色のせいなのかもしれない。絵を観る時に人は「この絵は嫌い」と言ったとしても「この絵はよくない」とは言わないのではないか。すでに日々の暮らしの中で作り手として関わっているからこそ、写真の善し悪しを判断したくなるし、判断できるという自信があるのかもしれない。じゃあ、1億総アマチュアカメラマンたちが考える「悪い写真」とは何だろう、ということも考えなければならない。



# by uiu0618 | 2009-03-23 14:22 | 日記
3月15日(日)近況報告。
・会社を辞めることになった。義理を通すためにもお世話になった人々に会いにゆく。みんなの愛を受け取ってたくさん泣いた。あと4日間勤務したら、バイト探し、である。ここからが正念場。いばらの道を選択しているのかもしれない。でもすごく気分がいい。インディペンデントでも何かおもろいことをやってやろうと企て中。というわけで契機(景気含む)付けるためにばっさりと前髪を切りました。綾瀬はるかになれるかと思ったら…オイオイ!これじゃあ灰野敬二だよ!(光栄です)

・ポツドール『愛の渦』はさすが楽日ということもあって、わたしの前に並んでいたひとが最後の席の獲得者で、結局入れなかったのだった。しょんぼり。小劇場で当日券がとれないなんてことは初めてだ。すごいね、ポツ人気は。メディアにもたくさん取り上げられているものね。しかし先週は快快『MY NAME IS I LOVE YOU』を観れたのだった。家でぐずぐずと支度に時間がかかってこれにも遅刻してしまったのだけど、なんとか頼み込んでギリギリで入れてもらった。快快のそういう柔軟なところが本当に素晴らしい!さすが元美大生だよ!時間にルーズなひとにも寛大。寛容。今回の公演は「中学生英語で綴る演劇!」というようなテーマだったのですが、想像していたような「オバカ英語」を使っていたわけでもなく(4大の入試すら受けようと思ったことのないニンゲンにとっては結構なレベルの英語を使っていまして)うーむ、これは、なんとゆうか、外国人の講演会に於ける瞬間トランスレイションできるひとにだけに起きる笑い(通訳が入るまでその笑いの意味、わからないよ〜う的感覚)みたいなものを感じて、寂しさの残る公演でした。それをエキセントリックかつハイテンションな身体表現でカバーしていた点にはたいへん好感を持ったのですが、なんともかんとも。むつかしいことをやっていたんだと思う。挑戦、という意味では良い公演だったと思います。

・渋谷のリブロの雑誌コーナーでかわいらしい男の子がいるなあ、アレ、なんかこのひと知ってるかも…としげしげ眺めていたら、それはオサだった。『おわー!みつかっちゃたー!しまったー!ういちゃんが最初だよー。お願いだからだれにも言わないでね…』と困った顔をして言うので怒ってやった。あいつこそ、永遠の美大生。ほんとーになーんにもしていないらしい。身を隠す意味がわからない。




# by uiu0618 | 2009-03-15 22:36 | 日記
3月15日(日)書き仕事=反省=戒め
わたしが書いたレビューが掲載されている雑誌が出ました。

いろいろ課題はあるし、期待に応えられなかった悔しさが残り、自己嫌悪でからだが縮こまる思いですけれど、かたちになることはやはり嬉しい。勉強します。


ヒアホン創刊号
ホナガヨウコ&サンガツのDVD『たたきのめすように見るんだね君は』レビューを書きました。

『「おんなのこ」と「おとこのこ」たち、おととからだ』というタイトルは佐々木せんせいにつけていただいたのですが、その“おとこのこたち(サンガツの音楽)”についてあまり触れていないという点に反省。音楽雑誌だというのに音楽について書いていないとはどういうことだ!というようなことを佐々木せんせいは絶対言わないということは分かっているけれど、わたしは非常に反省しています。ごめんなさい。音楽について語ることはほんとうにむつかしいのです。

ヒアホン http://expoexpo.exblog.jp/9386965/




テルテルポーズvol.3
『9つのキッス 桃まつりpresents kiss! 全作品レビュー』を書きました。
映画について語るとき、物語を語ることになんの意味があるのだ、と思いつつも物語についても書きたいからどうしようという矛盾、そしてキスについて一切触れていないというのは大問題なのではないかということにあとから気がついた。すいません。未熟。未熟。書けへんかった。精進します。しかし『桃まつり』は瀬田なつき監督の素晴らしさを知るためにも是非足を運ぶべし!!!

テルテルポーズ http://d.hatena.ne.jp/tel-po/
桃まつり http://www.momomatsuri.com/
# by uiu0618 | 2009-03-15 12:50 | 告知
3月10日(水)MCMLXXXVI=1986
おまえは教えたことをなにひとつ身につけていないじゃないかと叱られ、反省ののち、勤務中に図書館でローマすうじのロマンについて調査。プラスするかマイナスするか、だよ。かっこいいじゃないか。またひとつ学んだ。

仕事が終わって、じぶんの人生について、中原昌也以上の悲惨な暮らしぶりの父に相談しにゆく。麦しか食べていないという父はすっかり痩せて、男前になっていた。若い頃のコステロみたいだった。レコードや本は売りにゆくのもお金と労力がかかるので諦めているらしい。ほんとうに無一文の身体ひとつになるのも恐い、という話。なるほど。

動きながらやりたいことをずっと探していきなさい、止まったらだめ、止まったらおわり、それはいくつになっても変わらないよ、という言葉をいただく。

あなたはどうなのか幸せなのか、楽しくやっているのか、今は何をやりたいの、とこれまでずっと質問したくても言い出せなかったことばがすうっとこぼれてきて、

父はひとのこといえたくちじゃない、のらりくらり、のらりくらりやっているよと居心地悪そうに笑ったので、わたしたちは共に(それぞれ勝手に)頑張ろうではないか、と誓い合ったのだった。


そしてわたしは決意した!

それを母に電話で告げる。


# by uiu0618 | 2009-03-11 00:10 | 日記
3月9日(月)書きあぐねている人のための批評入門。


答えは出さなくてもよい!!!!!!!(at アラザル)そっかー

答えを出さねばならん!!!!!!!!(at 会社)ぎゃふー

# by uiu0618 | 2009-03-09 23:34 | 日記
2月18日(水)『お戯れが過ぎるなあ…』


青春時代を大島弓子と岡崎京子で過ごした流れ、かどうかは知らないけど、フィールヤング/コーラス系少女まんがフリーキーの母から、小玉ユキの次に届いたのはくらもちふさこ『駅から5分』。ああ、もう、やばい、やばい、だめだ、ほんものの天才。うっかりしてたらいつの間にかパブリッシュされてしまった『「絲山秋子/袋小路の男」論』では何故か触れなかったのだが、『袋小路の男』は『ダーティ・ワーク』という傑作の前身なのであって、そこで用いられている方法は素晴らしく、『駅から5分』も、物語の中であっちこっちに視点を変えてシーンが反復する群像劇、という点でそれに類似しています。安野モヨコ『ラブマスターX』(集合住宅近辺をめぐる群像劇)とか、クドカンドラマの『マンハッタンラブストーリー』(喫茶店内をめぐる群像劇)も同じくそのような方法を持って語られているのだけど、そのどれもが空間を狭い範囲に設定しているんですね。『駅から5分』の物語も「花染」という街のなかだけで語られている。もう、アカン、鳥肌が立つ。おまけに鼻血もでる。話を追うことと並行して絡まっている糸がほぐれるこの快感、、、そもそもこの糸とその糸は絡まってたんですかってトコからはじまるんだから…すごい。暗闇の中を進むたびごとにあかりがひとつひとつ灯され視界がクリアになってゆく、というか、キャメラがどんどん天にのぼってゆくのだよ…!!!!!めがくらむ傑作さくさくさく…。やばいやばいやばい、と凡庸なことばでしか言い表せない自分が憎らしいよ、まったく。
# by uiu0618 | 2009-02-18 23:04 | 日記
2月15日(日)「書くように読むこと、読むように書くこと」



11(水)
休日だった。昼は原稿を書く。夜はにせんねんもんだい。隣町でラーメンを食べる。

12(木)
脱稿。細かい失敗から、大きい問題まで反省点だらけ。でも、それだって書かなきゃ分からなかったことなのだからいいのだ、いいのだ、これでいいのだ。書く(そして読む!)ことでしか鍛えられないならば、書いて(そして読んで!)いくしかない。3月に創刊の音楽雑誌『ヒアホン』にて掲載されます、DVDホナガヨウコ×サンガツ『たたきのめすように見るんだね君は』のレビューを書きました。        

13(金)
会社で大失敗。夜中の2時から渋谷でヤマ、のん、つんと飲んだあと、朝からカラオケ。

14(土)
春のような日。髪を2年ぶりくらいに切った。でも、たぶん、おそらく、きっと、誰も気がつかないぞ。今日はチョコレイトディスコ。

15(日)
・小田急線に乗って新百合ケ丘。当日券なのにめちゃくちゃ良い席だった古川日出男×黒田郁代『ブ、ブルー』す、すごかった。ヒデオはちゅうぶらりん、イクヨが痙攣!イリュージョン!イクヨ叫ぶ!!!ヒデオ踊る!!!(ほんとうに踊ってたんですよ)…バチバチバチチチ!!!火薬のにおい、けむり、空気の渦よ。はじまりからおわりまで異常なまでのテンションの高さ。観終えた後の疲労感といったら…。
・新たな原稿の依頼が!!!夜はそれの準備というか構想というか、まあ本を読んでただけです。アラザル原稿締切りとバッチリかぶっているからほんとうに終わるのかどうか…どきどきしてきた。
・宇多田ヒカル『HEART STATION』をツタヤで借りて来る。
# by uiu0618 | 2009-02-16 00:49 | 日記
2月9日(月)筋肉がギャオン!


・2月7日(土)。仕事で毎日やりとりしている印刷屋の営業さんの企画で、日帰り新潟苗場。フジロックって富士のふもとでやってるのかと思い込んでたんですけど苗場が会場なんですね。今回はじめて知ったよ!っていうのは関係なくて、問題は人生初めてのスノーボード!恐がりじゃないのが救いで、技術もないのに最初から勢いと勘だけで滑りだし、まあ当たりまえだが何度も雪山をごろごろ転げ落ち、ごろごろどころじゃなくごろごろごろごろーりで脳がとろーり、立ち上がれないくらい頭が痛くなって、これが脳しんとうというやつか!「わたし死ぬかも…」とつぶやきながら雲ひとつない快晴の空を見上げているうちにだんだん気持ちよくなって、どれくらいかはわからないけれどずいぶん深く眠りこけていた。滑ってる時間よりも転げ落ちてる時間のほうが、転げ落ちてる時間よりも倒れてる時間のほうが長かったし、また行きたいとは今は思わない(なぜなら体が痛すぎて動けないからだ!)けど、雪山の空気はたいへん美味。

・2月8日(日)。体が痛くて動けない。服を着るのも一苦労。動けない=外に出れないということでやっと原稿を書き始めた。夜、DVDでテレンス・マリック『ニューワールド』をみはじめたころ(冒頭からしてすでに面白い!)、新たな書き仕事の依頼の連絡が入る。わーい!がんばろー!しめきりせまってるー!けど水曜は休日なのでそこでなんとかなるはず。

・2月9日(月)。筋肉痛ひどい。いたすぎる。何をしても体のどこかがギャオンと悲鳴をあげる。振り向いてギャオン、立ち上がってギャオン。助けてギャオン。昼休みにオムハヤシをたべながら「主人公の身体が一切出てこない一人称の映画」は存在するのか(存在したとしてそれは面白いのか)というようなことを考えていたら、それってコンピュータゲームで散々やられていることじゃん!と気が付き、つまるところ現実世界追体験のようなもので、映画である必要性は皆無、というか映画の特性を全く無視しているじゃあないか。ひらめきは勘違い。急につまらない気持ちになってしょぼんとしていたら、長らく連絡をとっていなかった高校の同級生から「結婚したよ」とメールがきたので、たいへん驚いたのだった。
# by uiu0618 | 2009-02-09 22:22 | 日記
2月5日(木)あ、今月の家賃払ってない!


・1月31日(金)仕事で嬉しいことが。心のなかで号泣。はふー。

・2月1日(土)でてるよ、久しぶりにかなりイイ、一時期売り切れてたくらいだよと教えてもらってジョン・フルシアンテの新譜を買う。ジョンのソロは、むかし、真剣に聴き込んでいたので妙な思い入れがある。センチメンタリズムは変わらず。『がんばったから大きい音で聴いてね』(大意)という本人のコメントが愛らしい。帰宅してDVDでテレンス・マリック『シンレッドライン』を観る。ひとがぼんぼん飛んでて、すごい画…

・2日(日)朝、DVDで黒沢清『叫』を観る。こっちでもひとが飛んでた!痛みも重みもなく、紙あるいは凧のようにひらひらと飛んだ。昼過ぎにつんとのんと蒲田のタイヤ公園でマルエツで買ったパンを食べたり、こどもたちに混ざってあそんだり。渋谷に戻ってT宅でアラザルミーティング。ミーティングがおわってから朝まで白木屋でべらべらべらと、楽しくて帰れなかった。1時間寝て仕事へゆく。
# by uiu0618 | 2009-02-05 22:46 | 日記
1月28日(水)やったー


夕方、出張校正、無事責了。無事、ってこともない、冷や汗だらだらなミスも見つけたのだが…見つかって良かった。これから下版ののち印刷。ようやく一段落!なんか、もう、おどり狂いたいくらい嬉しいので早々に帰宅し、本屋に寄ってぶらぶらぐるぐる、大竹伸朗の新刊を買ってぐふふ、スケッチブックについて書かれた短いエッセイに「ああ!この感覚わかるわかるわかるよー!言語化してくれてありがとう!!!」と激しく共感し、電車の中でかるく目眩が…。帰宅すると桃まつりのDVDが届いていて(あああ、ありがとうございます…)、それを見ながら、日曜日に作り置きしていたキムチ鍋を食らう。面白いし、美味しい。


# by uiu0618 | 2009-01-29 00:00 | 日記
1月24日(日)はじめて、柔軟剤を買う。

ダウニー!ダウニー!柔軟剤のかおりが染みこんだ衣服を身にまとえば一日中、いい気分。

・23日(金)お給料日だし、一週間よくがんばったねって、会社の先輩と池袋で呑む。あまり池袋に慣れていないため、でたらめに適当な店に入る。和食系の呑み屋。お通しの煮物にえらく感動。そののち、まだまだ呑み足りねえ、と新宿に移動して安いチェーン店の居酒屋で呑みなおす。おおむねクールに、ときには熱く、仕事の話もする。朝方カラオケ1時間。広末涼子など。以前から彼女にはたいへん助けられている。

24日(土)
・アゴラ劇場にてサンプルの新作『伝記』を観る。

25日(日)
・DVDで黒沢清『LOFT』を観る。恐怖に耐えられなくなったら困るので早朝に鑑賞。結果、怖いというよりもむしろその逆、感動のあまり、笑い転げる。

・母から荷物届く。仕事用の服をてんこもり譲ってくれた。大切に使おう。

・タワレコで、Melt-Banana『Charlie』と『Cell-Scape』購入。
# by uiu0618 | 2009-01-25 20:19 | 日記
1月22日(木)便ないし勉
・うーんうんうん唸って、唸って、うんうん、もうすぐでるぞ、と、腸を外側からぐいぐい押しつづけることで刺激を与えて、かたーいベンを踏ん張り出そうとしてるようなかんじ。いや、ベンじゃないない。もっと高尚なものでありたい。ベンじゃなしに「赤子」かね。あとすこしでおおやけのモノになりますよ。あとすこし。あとすこしのふんばりだ!今週あたまに入稿して下版。のあとには来週あたまにも入稿、下版。本をつくること。なんと楽しいことなんじゃろうか。書店の棚に並ぶことを待ってくれているひとがいる。

・帰りの電車、先週の土曜日に買った『早稲田文学2』で青木淳悟を初めて読んだ。このひとの、ほかの作品をぜひ読まなければと思った!
# by uiu0618 | 2009-01-23 01:24 | 日記
1月20日(火)今月の社内面談。
いろんなことをすぐ忘れてしまって、仕事にならん、仕事を任せられん、おまえはバイト以下だ!という問題浮上。

前向いて走ってるだけではだめで、
走りながら記録つけてるだけでもやっぱりだめで、
どうしたらいいのかと考えて、

記録を振りかえる=記憶として定着させる

という方法をとることにした。


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今後のわくわくメモ

わくわく1:にせんねんもんだいがメルトバナナと対バンだー!きゃー!
(平日だけど…い、行きたい!生きてれば行く!)

2/11(wed) @渋谷o-nest
THE DEATH SET / にせんねんもんだい / MELT-BANANA LITE
開場18:30/開演19:00● 前売¥3.000/当日¥3.500● ドリンク別
チケット:ぴあ(313-263) / ローソン(71905) / nest

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わくわく2:ポツドールvol.18『愛の渦』
2009年2月19日(木)~3月15日(日)@新宿THEATER/TOPS

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わくわく3:サンプル『伝記』2009年1月15日~1月25日@アゴラ劇場

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わくわく4:Beyond the Border Series Vol. 1 ダンス @川崎市アートセンター
ダンス×文学『ブ、ブルー』
2009年2月14日(土)START 19:30
2009年2月15日(日)START 15:00
出演:黒田育世、古川日出男

ダンス×マンガ『ダマンガス!!』
2009年2月28日(土)START 19:30
2009年3月1日(日)START 15:00
出演:酒井幸菜、ウィスット・ポンニミット

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あ!でも原稿書かなきゃ!


# by uiu0618 | 2009-01-20 21:35 | 日記
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